釈迦如来 涅槃仏
















涅槃仏(ねはんぶつ)とは、釈迦が入滅する様子を仏像としてあらわしたもので、寝仏、寝釈迦像、涅槃像とも呼ばれています。像容は右手を枕とするか、もしくは頭を支える姿で、基本的には、頭は北向き、顔は西向きとされ、これが後に、一般の俗人が亡くなった時に「北枕」とされる由縁となりました。天然青御影石で彫り上げた涅槃仏は実物を展示してございますので、ぜひご覧ください。
【サイズ】高さ約77cm 幅約127cm 奥行約59cm
【送料】別途見積
群馬県からの配送料になります。
※同じ市内でも場所によって違いますのでその都度見積もりさせていただきます。
商品説明
匠の技が光る天然青御影石で彫り上げた『涅槃仏』の石仏です。細部にまで気配りの行き届いた技の数々をご覧ください。
商品仕様
| 製品名: | 涅槃仏(涅槃像)の石仏 釈迦如来を天然青御影石で彫刻 |
|---|---|
| 型番: | m-w001 |
| メーカー: | ガーデンアート増樹 |
| 外寸法: | 幅1270mm × 奥行590mm × 高さ770mm |
















